変なコメント

あのー、変なコメント付きますよね?
いやですね。
ちゃんとターゲットしぼってほしい。
まあ、ターゲットになったら大変なわけですけど…
男性向けの変なやつが、たまーに付くんですよ。
特にこうやって新しい記事を投稿すると、そういうのに反応するようにプログラムされてるらしい。
迷惑です。

コメントつけにくくできたっけ?
つけにくくはできないみたい。
つけないのはできるみたい。
トラバもできないようにしときます。この記事に関しては。

削除するのめんどい。

夏の終わり~

今日は涼しい風が吹いています。台風が近くを通っていったようです。
一気に秋になったような気もしますが、これからは暑くなったり寒くなったり、体調を崩しそうなので、注意しないと。

食欲がない状態は改善したのかどうか?

調理方法を工夫すれば、量はそれなりに食べられるのだけど、体重はじりじりと数百グラムずつではあるけれど減ってます
( ̄○ ̄;)!なんで!?

夏だから? あんまり気にせずにいこう。
一喜一憂するのがよくないらしいから。
「ま、いいか」で。

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食べられるけど

病院で胃薬を出してもらってだんだん食べられるようになってきたけど、食べられなかった数カ月の間に胃が小さくなってしまったのか、なかなか普通の量が入らない。満腹とは違う、味もおいしいと分かるのに「もういい」という気分になってしまう。
体重はジリジリと増えています。あともう少し増やすのが目標です(^-^;
お腹のまわりには肉がぷよぷよついているのに「やせすぎ」なんです…要するに運動不足なんです。

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食べられない

食欲不振と吐き気に困っています。
病院で出してもらった胃薬は効いていてお腹は空くようになりました。
食べた後の胃もたれもありません。

が、食べる時に吐き気が…つ、つらい。

砂をかむようなという表現がぴったり。

今、五分つきのお米と安い白米がうちにあって、ずっと白米を食べていて不味かったので、今日は五分つきのほうを炊いてみたら、まあまあ食べやすかった。
体にいいものしか受け付けないのか?と思ったけど、インスタントラーメンは食べられるんですよね。

そのくせ、胃薬出してもらう前は、そばを作って食べたら3時間胃もたれして動けなかった。わからん。

薬のおかげでなんとかって感じで胃の軽い違和感は起きてる間はずっとある。

だるくて、お風呂にも入る気しなくて、食べてないからフラフラするんだろうけど。
結局昨日、お風呂に入ったんだけど、もう1ヶ月近く入ってなかったから、体がかゆくて我慢できなくて入った(汗)

もちろん、頭は1週間に1回くらい洗ってるけど(少ないけどね)。
年のせいか、食べてないせいか、頭もそんなに油にならないし、体も汚れないんですよ…。

垢すりしたら、垢は出ましたけど、あれは皮膚が新陳代謝したもののはずだから、出ますよね。

次は1ヶ月以内に入りたいとは思ってるんですけど。

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さて、夕食でも…

もう夜の8時過ぎたし夕食食べないと。だいぶ前に食前の薬は飲んだし。

しかし、今ある材料、茶色くカピカピの万能ねぎ。腐ってはいない。
にんじん・じゃがいも・わかめ・たまご・たくあん
あー、これでどうしろっていうのー!?

そうだなあー。にんじんとじゃがいもは煮物にして、わかめは酢じょうゆ、たまごはゆでたまご(好きじゃないけど、フライパン使うと洗うのめんどいから)かな…今日、買い物する予定だったのに行かなかったから、果物もないや。

さっさと作って食べてしまおう。食欲ないけど。

で、食後の薬を飲めばあとは寝る前の薬だけだ。

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遊助くんのブログ見ました

あんまり話題になっているので、見てみました。
そして、人気がある理由、納得しました。
等身大で書いてるし、心を感じるんですね。

「20歳代後悔はない」っていうようなことを書いていた。
やるべきことは全部やったって。

私はそんなにはっきり自分の20歳代を今までの人生を言えないな。
後悔してると言っても仕方ないから言わないだけで。
今、思えばその時その時は一生懸命考えて一生懸命生きていたから恥じることはひとつもない。誠実に生きてきたつもり。
だけど、視野狭窄・ビビリであったことは確か。
そのための判断ミスもあったと思う。そして、そのミスに気づかず突っ走っていた。若かったから突っ走るエネルギーだけはあった。
間違いからも学べるというけど、私の場合時間かかりすぎ。

時間なんて関係ないって言いたいけど、そんなことしてるうちに人生の半分は過ぎてしまったなぁ。

今まで生きた分の2倍生きたら「ご長寿さん」になってしまふ。

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くさなぎくんニュースに思うこと

私はお酒をたくさん飲めないのだけど、辛いことは誰にでもあるのは分かるし、私自身、先日は酒じゃなくて薬をたくさん飲んで病院のお世話になりました。病院では「迷惑だ」と言われましたが、口がまわらなかったし言い返す言葉はありませんでしたが…

「逮捕」に違和感。「家宅捜索」に違和感。
皆さん感じていることだと思いますが。
ニュースによると、薬物使用を疑われて尿検査をし「白」だった後に「家宅捜索」となっていますよね。

このへんの警察組織の内部事情とか法律に暗いのできちんと批判できないのだけれど、やはりやりすぎと思う。

芸能人だから薬物使用という先入観? ある意味での芸能人を差別的に見てる? などとも考える。

CM自粛とか映画を当面凍結とか…。そこまでするほどの「犯罪」なのだろうかと思う。

当面は自粛して、事情が分かり「ほとぼりが覚めたら」映画もやるということになるのかもしれないけど、それってくさなぎくんのことを誰か考えている人いるんだろうかと思う。

悪いことではあるから罰は受けなければならないけれど、「かかわりたくない。とりあえず自粛」という安易な判断とも感じてしまう。

もっと「ここまで迷惑をかけたのだから、これくらいの自粛あるいは謹慎」とはっきりさせてほしいと思う。

現場にいたわけではないので、どれだけ迷惑をかけたのか分からないけど、この程度で「逮捕」されるの? と怖くなったのも事実。

私の好きな番組「ちちんぷいぷい」では「普通は保護です」と言ってました。「どれくらい暴れたのかにもよりますが」という条件つきではあったけど。また「拘留期間が長すぎる」とも。

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苦しみの上には苦しみが

もう10年間も病気をやってきて、大概の苦しみは体験したと思っていました。

それが、10年目にしてまだ上があるのだということが分かりました。

周囲が分かってくれないとか、治らないとか、働けないとかそういう苦しみは「自分の」苦しみです。当然、いっぱいいっぱいで周囲のことなど考える余裕はありません。私が今、感じている苦しみはそれらとは次元の違う苦しみです。

その苦しみに耐えて何週間かを過ごし、少なくとも、自分を助けてくれようとしている人に対しては、たとえ自分がどんなに苦しくても配慮しなければ、もっと苦しくなるということが分かりました。

理解者が少ないことで悩んでいる人も多い中で私には絶対的に信頼をおける人が少なくとも4人はいました。そして病院の主治医の先生やスタッフとも信頼関係があります。今から思えばなんと恵まれた環境にいたのだろうと思います。

私の一番身近にいてくれた人が入院してしまいました。元々その人も精神の病だったのです。その人が出していたSOSをことごとく見逃し、自分の苦しみだけに私がとらわれていたために、入院することになったのではないかと思っています。もちろん、大きな引き金となる事件があったのですが、私が助けなければならない時に助けられない辛さ。これは自分の苦しみなどはね飛ばしてしまうほど大きなものです。

具合が悪すぎて私と面会する気力もないようですし、電話も無理のようです。

こういうのを「自業自得」というのだなと身に沁みています。
「後悔」とも言います。

自分が苦しかったんだから仕方なかったというのは簡単です。
でも、今の苦しみを味わうくらいなら、自分の苦しみに耐えていたほうが良かったと思うのです。

私の元々の苦しみは主に「不安」、特に「予期不安」です。悪いことが起こるのではないかと、早くいえば取り越し苦労。これはこれで、病的レベルになると、なかなか自分でコントロールできないものなのですが、今、私は、それを吹き飛ばした苦しみに一人で(いろんな人の助けを得ながら)耐えているのです。

今までは、それだけ「苦しみから逃げる」ことばかり考えて、向き合おうとしていなかったということだと思います。周囲に支えてくれる人がいるから、甘えていたんだと思います。
正しく甘えることは必要です。支援なしには生きていけません。でも、私は間違えて甘えていました。相手の辛さを考えずに。「今、この人に私が頼ったらこの人が辛い。支えきれなくなる」ということを考えませんでした。

少しはかかわってくれるけど、私が満足するほどの「回数」かかわってくれない人がいます。信頼できる4人のうちの1人です。忙しいというのもあるのですが「自分が一番」ということが分かっている人だと思います。共倒れになっては意味がないのです。そういう人に対して「冷たい」という感情を抱いたこともあります。でも、今はそうではないと分かります。私を大事な友人だと思ってくれている人が「あえてつきはなす」ということをするのがいかに辛いか。冷たいなんてとんでもないことです。深い考えの上の行動だったのだと今なら分かります。

もう一人は父親です。だいぶ甘えさせてもらっているので、自粛するようにしています。自粛しているくらいでも、だいぶ甘えているので、ちょうどいいのです。

そして、不思議なことに、この「自分の辛さ」よりも辛い状況になって、幾度となく泣きましたが、「うつ」の涙とは違うのです。
普通の「涙」です。

「うつ」の涙は絶望の涙です。泣けば泣くほど苦しくなります。
でも、今の「後悔の涙」は心の中が洗い流されるような気がします。
泣いた後は少しすっきりして頭の回転もよくなるようです。

こんな状況になって、自分で向き合うしかなくなって、頭を使って考えて初めて分かることでした。

こうやって、ひとつひとつ失敗しないと人は学べないものなのだとあらためて思いました。

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本屋大賞

「本屋大賞」のニュースを偶然テレビで見た。なんと1位と2位が名前も知られていない新人だと聞いて驚いた。

ニュースでは書店員(だったと思う)が「読んでほしい本を選ぶ賞」だと聞いて、「売れ線狙い」ではなく「読んでほしい本」というのを選ぶ「賞」の存在に少し嬉しい気持ちになった。名前も知られていない2人が選ばれたことがその証拠ではないかと思った。
画面をジーと見ていたら、今、大人気の「東野圭吾」氏の本もチラリと見えたが…。

私はどの本も読んでいないので、この賞について何かを批判とか批評できる立場ではない。最初に書いたように、本の時代ではなくなってきている現代でも、本の文化を作ろうとしている人たちがいるのだなと嬉しいと思っただけだ。

ところで、ネットでこのニュースを見るとニュアンスが一変する。
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20090407bk03.htm?from=yoltop
読売新聞系列のものだ。

大賞の湊かなえさんの場合、出版社である双葉社が、「湊かなえプロジェクト」を立ち上げ、本の存在を知ってもらうために複数の書店の書店員とも話し合って「宣伝冊子」を作ったそうだ。

そこまでは事実を書いていると思われるので良いのだが、その後が問題だ。
テレビを利用して、有名人に推してもらったとか(事実なのだろうが)、特に最後のところでは、いわゆる「重鎮」を出してきて「(本屋大賞が)人気投票に変わってきている」というコメントで終わっている(マスコミニュースは話半分。ネットニュースは話10分の1というのが私の感覚。現に何をもって「人気投票に変わった」というのか「重鎮」の言葉が紹介されていない)。

私自身、出版社の委託営業パーソンとして書店(小規模、あるいは大きくても都心から離れたところばかり)を回った経験があるが、どこでも聞かれるのが「テレビで紹介された本しか売れない」という書店員や店長の声だった。
私はとことん営業に向いていなかったらしく、なんの貢献もできなかったが、何十店という店を回って同じことを聞いたし、面出し・平積みしてある本はいかにも「とりあえず売れそうな本」ばかりだった。

放置して、ぐっちゃんぐっちゃんになっている書棚を2時間くらいかけて自分流に勝手に直したこともある(どうせ棚担当者にやる気がないのだし、店長に見られたけどなんの注意もされなかった…それもどうなんだろう…完全にボランティアよ…)
その際に、多少並べ方を工夫したが、何せ仕入れがめちゃくちゃだから限界はありましたが…たぶん返品もいい加減。日付だけで返してたんじゃないかな。結果はいわずもがな。行くたびにぐっちゃんぐっちゃんになってました(汗)

本の流通には複雑な仕組みがあって、なまなかなことでは店の思い通りにはならない面がある。詳しい説明は省くが「絶対に売れる本」を確保(仕入れ)できるだけでもありがたいという状況。
この状況で「自分が売りたい本」よりも「売れる本」を店頭に置いて店がつぶれないことを優先するのは仕方がないことなのかもしれないというのは分かる。

書店営業を数年で、やめてしまった上にたいした実績もあげられなかった私が言うのもなんだが、上記に書いたようなことを考えているのはほとんどの書店が同じ。「売れる本の奪い合い」。それも書店によってハンデがある中で。
「何か違う」といつも考えていたものだ。

私は、書店とは、客のニーズに応えるのはもちろんだが、出版文化に寄与する唯一の場所なのではないかと考えている。

現在は最初からほしい本が決まっている場合はネットで買えば充分だ。送料がいらないサービスもある。

では、書店にしかできないサービスとは何か。時間・手間隙もかかる大変なことだが、徹底したリファレンスサービスだと思う。そして、もう一つが「読んでほしい本」「埋もれていく良い本」を世に広めること。私はそう思う。

現に店舗を持たず、しかも正式な書店で(説明は省きますが、正式な書店になることはとても大変なことです)、つぶれることなく営業を続けている書店を知っています。

「人と同じことをしていてはダメだ」
「常に新しいことにチャレンジしなければ」

という出版社の友人の言葉を思い出します。
本の文化が薄れていくということは出版社が危機なのも同じ。
書店にも通じる言葉ではないかと思う。

「人と同じことをしていてはダメ」というのは一見ハードルが高そうに見えるけれど、ほとんどの人は同じことをしているので、そんなにハードルは高くないと私は思います。ほんの少しの本気を出して実行するだけだと思います。

ネットで本を買う時代だからこそ、心ある出版者・編集者・書店員・書店店長、そういったリアルなつながりが今求められているのではないかと思いました。

そうそう、悪口?ばかりではなんなので、良い例も書いておきますね。

漫画専門店に多かったのですが、私から見たら「高校生?」と見間違うような若い店長(女性)が、漫画知識のない私を馬鹿にすることなく、私が預かってきた発注票を見て、真剣に考えて発注していた姿が印象的でした。店は客でにぎわい活気にあふれていました。ちなみに超郊外です。

また、近くに大学があるという以外なんの利点もない書店の英語の本担当の若い女性が、私が「とても頼めない」と思っていたことを提案してくれました。「思い切って大量に仕入れてフェアをしたい」ということでした。数百冊の信じられない数の発注書を持って帰り、次回その店に行った時、特別の棚が作られていて横断幕のようなものまで作られていたのには驚きました。本当は私が提案しないといけないのに…。

彼女は「おかげさまで売れ行き好調です!」と言ってくれました。おかげさまもなにも「あなたの力ですよ…」と私は心の中で思っていました。それと、私が扱っていた本の質ですね。同業他社の本はカラー表紙。私が扱っていたのは地味。それでも彼女は私のほうを選んでくれた。彼女はすごいと思いました。

それと女性ばかりではなんなので男性も一人。
その書店は1階は漫画と文芸書、2階が専門書という、都心から外れた場所にある書店としては売り場面積も大きく、「こんな田舎でこんな専門書売れるのだろうか?」(ごめんなさい!)という私の及び腰などまったく無視していつも「よくいらしてくださいました」という丁寧な挨拶に始まり、棚にいっしょに行って2人で検討しました。自分が扱っていた本が何なのか勉強はしていましたが、まったく追いつかずひやひやでした。彼の暇な時間を狙って行くのですが、それでもお客さんは来ます。彼の接客中は邪魔にならないように待機し、私なりに棚を観察していました。彼の接客態度にも誠意がにじみ出ていたのを覚えています。私は新刊本の発注書を持って行っただけです。

今、思えば、冷たい担当者もいたけれど、それは売れ行きがシビアだったからだし、温かく迎えてもらえたのは「営業の人など来ない」書店ばかりを回っていたからだと思います。無能の私をうまく使って店に貢献しようとする姿、今、思い出しても感動します。

書店さん、ネットに負けないでほしい。書店好きの私としては心からそう思います。

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鋼の錬金術師放送始まりましたね

『月刊少年ガンガン』は読んでいませんが、最初に放送された時に見て、面白いと思い、単行本を集めてる人から借りて原作も読んでいます。

最初の放送は、なんだか変な終わり方をしてしまったので、今回はどうなるのだろうと思っていたら、原作の現在進行している話を新たなストーリーとして作っていくようですね。前半部分のエピソードなども使いつつ。

よく知っているエドワード・エルリックが初登場のように登場したのにはびっくりしましたが、確かに、前回の続きという形では無理ですね。

前回の放送が原作と設定を変えすぎていたせいですよね。

やっぱ元に戻すということで「原作に軍配」でしょうか?

私はアニメは詳しくないので分かりませんが。
毎週日曜日夕方が楽しみになりました。

それと、オープニングだったかエンディングだったか外国向けみたいでしたよね?コマーシャルの前後も「フルメタルアルケミスト」って英語で言ってたし。外国と同時放送? まさか? 人気があるとは聞いていたけど。公式サイトを見たらYouTubeなどを使って複数の国で同時放送するようですね。日本からは見られないと書いてありましたが…

あ、そうそう、そういえば私は「NARUTO」も好きで見ていますが、5月1日に最新刊出ますね。読まなくちゃ。最新号のジャンプを読みましたが、いよいよ終わりなんでしょうか…寂しい気がします。
「NARUTO」も外国でも人気あるんですよね。YouTubeで英語圏向けのものを見ていたら主人公ナルトの「だってばよ」が「believe me」と訳されているのを見てうなりました。「うまい!座布団1枚!」って感じでしょうか?

「~だ」という断定の強調のくだけた言い方なわけですから、「~です」というふうに考えてしまうと「is」とかいうバカげた英単語が出るかもしれないけれど、訳したのが日本語ネイティブの方なのか英語ネイティブの方なのか、どちらにせよ、すごいなーと思ったことでした。

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